2015年01月15日

「覚書」WIN8.1 高速スタートアップの推奨を外す

WIN8.1に搭載している機能で高速スタートアップというものがあります
その機能とはパソコンの起動を早くするためにシャットダウンの時にメモリーやCPUの状態をキープしておくことです

つまり電源を落とす(シャットダウン)では完全に電源が落ちていない状態という事です

デフォルトですと高速スタートアップの所は推奨になっており最初から効力を発揮しているはずです
変更する場合は電源オプションを触る必要があります

ほとんどの人の場合ここは触らないでいいと思いますが、BIOSのトラブルとかがある場合は
高速スタートアップのチェックを外せば解決する事もあるかもしれません

とりあえず2015.1.15.にやった作業を覚書として残しておきます
ちなみに昨日はシステムの復元を失敗するという事態に陥り再起動やその他やったことのない作業を
繰り返すことに(苦笑)復元をかける前に最新の復元ポイントを作っておいてよかったですわ・・・
posted by 園長 at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 実験
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